コンビニ型でなく、デパート型へ

たとえば、牛乳は近くのコンビニかスーパーで買いますよね。では、スーツやバッグを買うときはどうでしょう? たぶん、スーパーではなく、休日などに時間と交通費を費やして、都会の大きなデパートへ行って、じっくりと選びたい方が多いのではないでしょうか?

一般に塾の商圏(通塾エリア)は、「半径2km」程度といいます。これは、自転車や徒歩で十分通える距離。ところが、特進館学院の塾生は、「半径25km」のエリアから通ってくれていて、自転車や徒歩は2割未満。本来なら、このエリアに10数か所の分教室があってもおかしくないのですが、ご承知の通り『1教室』です。

牛乳はコンビニで買うのに、スーツはデパートで買う理由は、多少遠くても〝妥協せずに自分に一番合う良い商品を選びたい〟からだと思います。私たちは、そんな「こだわり」を持つみなさんに選んでいただけるような、『デパート型の進学塾』を目指しています。「遠くから時間をかけて通っても、それだけの価値がある」と言っていただけるような存在となるため、これからも真摯に努力を続けていきたいと考えています。

【最新折込チラシ】2021高校合格速報公開!

みなさんこんにちは!

特進館学院、最新の折込チラシが出来上がりましたので、ご紹介します!
今回のチラシも見どころ満載!

☆2021年新年度最終入塾説明会☆
2/28(日)午前11時スタート!
説明会に参加いただいている間、
お子様に入塾テストを受験いただくこともできます。
参加者全員に、アルコールハンドジェル(500ml)を進呈します!!

☆2021年高校合格速報!☆
大阪教育大附属池田 5名【全員合格】
雲雀丘学園 14名【全員合格】
仁川学院 22名【全員合格】
三田学園 1名【全員合格】
親和女子 2名【全員合格】 
全て1教室のみの実績です!

☆2週間無料の特別体験受講チケット付き☆
期間中の自習室利用もOK!
教室の「勉強できる雰囲気」「徹底したウィルス対策」「熱血講師陣」この機会にぜひご体験ください。

特進館学院代表 北村昌弘の想い
〜私たちにおまかせください〜

コロナ禍が未だ収束しない現状、人類は「新しい生活様式」という旗印のもと、オンライン指導やテレワーク・リモート面談などに努めてきました。確かに、会わなくてもできる事象が多々あることに気付きましたが、それらに依存し続けると、いつか私たちは「人間らしさ」を失って、破綻するのではないかと考えています。

レストランの料理がおいしいのは、食材だけでなく、場の雰囲気や語らいなどがスパイスとして効いているから。塾の場合は、単に授業だけでなく、先生との会話や声援などの通じ合い、清潔で居心地の良い学習空間提供などが相まって、やる気と成績向上が叶うもの。特進館学院・特進館予備校で、面談と設備を重視するのもその所以。ですから、「オンラインで、とりあえず用が足せればいい」という無機質な考え方が、教育の中で蔓延すると、学習に必要な「潤滑油(=絆)」が枯渇人類の終わりの始まりが訪れるものと危惧しています。

「教育のデジタル活用は30~40%に留める」ことが私たちのポリシー。これからもデジタルを有効活用しつつ、子どもたちへの「心の通う温かい指導」を続けてまいります。

新たに始まる特進館の熱いドラマ。「行きたい学校」を目指すなら、私たちにおまかせください!!

詳しくは、下記のチラシをご覧ください。
tokushinkan21_2_17

【最新折込チラシ】2021年度 新入塾説明会 2/14開催!

みなさんこんにちは!

特進館学院、最新の折込チラシが出来上がりましたので、ご紹介します!
今回のチラシも見どころ満載!

☆2021年 新年度入塾説明会
2/14(日)午前11時スタート!

説明会に参加いただいている間、
お子様に入塾テストを受験いただくこともできます。

参加者全員に、アルコールハンドジェル(500ml)を進呈します!!

 

☆2週間無料の特別体験受講チケット付き☆

期間中の自習室利用もOK!
教室の「勉強できる雰囲気」「徹底したウィルス対策」
「熱血講師陣」この機会にぜひご体験ください。

特進館学院代表 北村昌弘の想い
〜私たちにおまかせください〜

コロナ禍が未だ収束しない現状、人類は「新しい生活様式」という旗印のもと、オンライン指導やテレワーク・リモート面談などに努めてきました。確かに、会わなくてもできる事象が多々あることに気付きましたが、それらに依存し続けると、いつか私たちは「人間らしさ」を失って、破綻するのではないかと考えています。

レストランの料理がおいしいのは、食材だけでなく、場の雰囲気や語らいなどがスパイスとして効いているから。塾の場合は、単に授業だけでなく、先生との会話や声援などの通じ合い、清潔で居心地の良い学習空間提供などが相まって、やる気と成績向上が叶うもの。特進館学院・特進館予備校で、面談と設備を重視するのもその所以。ですから、「オンラインで、とりあえず用が足せればいい」という無機質な考え方が、教育の中で蔓延すると、学習に必要な「潤滑油(=絆)」が枯渇人類の終わりの始まりが訪れるものと危惧しています。

「教育のデジタル活用は30~40%に留める」ことが私たちのポリシー。これからもデジタルを有効活用しつつ、子どもたちへの「心の通う温かい指導」を続けてまいります。

新たに始まる特進館の熱いドラマ。「行きたい学校」を目指すなら、私たちにおまかせください!!

詳しくは、下記のチラシをご覧ください。
tokushinkan21_1_26

オンライン依存の落とし穴

昨年の緊急事態宣言が発出された頃に、世間で「オンライン飲み会」などのリモートイベントが一時流行しましたが、ほどなくして、それらをあまり耳にしなくなった理由をご存知ですか?

コロナ禍が未だ収束しない現状下、人類は「新しい生活様式」という旗印のもと、テレワークやリモート会議・面会などに努めてきました。確かに、会わなくてもできる事象が多々あることに気付きましたが、それらに依存し続けると、いつか私たちは「人間らしさ」を失い、破綻するのではないかと考えています。

レストランの料理がおいしいのは、その食べ物だけでなく、場の雰囲気などがスパイスとして効いているから。塾だと、単に授業だけでなく、先生との会話や声援などの通じ合い、清潔で居心地の良い空間提供などが相まって、やる気と成績向上が叶うもの。特進館学院や特進館予備校で、面談と設備を重視するのもその所以。ですから、「オンラインで、用さえ足せればいい」という無機質な考え方が蔓延すると、仕事や学習に必要な「潤滑油(=絆)」が枯渇し、人類の終わり(AIに支配されるような)の始まりが訪れると思います。

「教育のデジタル活用は30~40%に留める」ことが私たちのポリシー。これからも、オンラインなどを有効利用しつつ、子どもたちと「心の通う温かい対面指導」を続けてまいります。